40代50代の仕事の仕方

こんにちは!

たかはしです。

今日は、40代50代の方必見!

人間力大學理事長 大嶋啓介
人間力大學 校長 鴨頭嘉人氏の

対談映像より
仕事のやり方について書かせていただきます。

年代によって求められる仕事が違う

「仕事の生産性を上げるため
時間管理の方法を教えてください」

このような質問があったら
あなたはどのように答えますか?

校長の鴨頭さんは
このように答えています。

「相手によって答えを変える」

どういう意味なのか?

それは、その質問をしてきた人の年齢によって
仕事として求められるやり方が異なるから、です。

例えば

20代の人が上記の質問をしたとします。

その時の答えは
「とにかくがむしゃらに仕事をやりまくれ!」です。

なぜか?

それは、若いうちはとにかく
色んな仕事をたくさんこなしたことの方が

将来必ず役に立つ人財になる。

裏を返せば、
若い内に努力をできない人は

年齢を重ねた時に
お荷物になってしまう可能性があるからです。

では、40代、50代に求められる仕事とは
なんのでしょうか?

40代50代に求められる仕事とは?

この年代の方たちに求められる仕事
それは

「あなたにしかできない仕事に集中する」

これまでの経験から
きっと様々なスキルが培われているはずです。

新人、若い世代の人たちよりも
数倍のスピードで仕事を進められるでしょう。

しかし、もし上の世代の人たちが

「自分がやった方が早いから」

となんでも自分でやっていたら
その会社、組織はどうなるでしょうか?

若い世代は育たず、
仕事をバリバリこなしていた人たちも
年齢を重ねるごとにパフォーマンスが落ちていきます。

つまり、40代50代の人たちは
あえて、自分にしかできない仕事しか、やらない

という選択をとるのが重要だと、鴨頭校長は言います。

 

あなたは、自分にしかできない仕事に集中できていますか?

もしくは、経験を得るようにバリバリ働いていますか?

ぜひご自身の年齢と
やるべき仕事の仕方を照らし合わせてみてください♪

詳しくはコチラの動画をご覧ください!

↓↓↓

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